Sustainable operations

当社の木材は責任を持って生産されます

責任ある運営

UPM においては、責任ある事業活動は、当社独自の業務だけでなく、バリューチェーン全体に焦点をあて、お客様、サプライヤー、パートナーとの積極的な対話の中で、持続的解決策を見出すことを意味しています。すべての決定は重要であり、改善策を見い出す事へ繋がっています。

 

UPM Timberは、持続可能な森林管理、天然資源の持続可能な利用、品質、運営、環境管理、職場の安全などの継続的改善に努めています。弊社の木材製品は環境的、社会的、経済的に配慮し責任を持って生産されています。

UPM Timberは、ISO9001品質マネジメントシステムとISO14001環境マネジメントシステムの両方を取得し、リーダーシップとマネジメントの良質を確保し、生産、販売、サプライチェーン全体で継続的な改善に努めています。

UPMの製材製品は持続可能な森林から調達した原料のみを使用しています。UPMの製材工場は森林認証PEFC (PEFC/02-34-05)とFSC Chain of Custody (DNV-COC/CW-000275)を取得しています。

 

 

数字で見る"責任"

 
業務中に起こる怪我の割合

- 12%

生産から生じる埋立廃棄物の割合

0%

管理された森林からの木質原料の割合

100%

Dow Jones Sustainability Index 2017-2018

Industry leader in global DJSI